サラ金 借りるなら 

2009-08-06

サラ金 と言うと、あまりいい響きがしない。でも、私も経験があります。若いうちに、仕事の給与だけでは足りず、海外旅行に行くと時にサラ金にいきました。ただ、いまどきのサラ金は、明るいテレビのコマーシャルのように、受付も若い女の人がいます。だから、気軽に入りやすくて、待合室も他の人とあまり会わないような感じでした。でも、やっぱし、待ち時間の間はドキドキして、誰かに見られないかなとかすごく考えてしまいました。

サラ金に借入に行く時は、はいるまで、行ったり来たりとお店の前をうろうろしてしまいました。でも、入ってみると、普通のお店と変わりなかったです。いまどきのサラ金ってこんなに明るい店内で違うんですね。でも、サラ金と言う響きがどうしてもイメージが悪いままです。それに、やっぱりサラ金に借りに来る人たちはどうしても、困っていたりするからくらい雰囲気は隠せないから、仕方がないのかもしれないです。もっと、個室にする方がいいです。

それと大事なのは支払の遅れです。昔テレビでよくやるような、やくざの取り立てなどと言うものはありませんでした。夜中に家に押し寄せて、金返せなんて言うサラ金はいまどきいませんでした。きちんと、遅れる理由を話し、支払計画を話せば、話しを聞いてくれます。それに、怒鳴られたり、怖い脅しがあったりしません。丁寧に話しを聞いてくれました。今は本当にサラ金と言うものが違うのですね。ただ、出来ることなら当たり前ですが、借りないのが一番ですね。